ツールドラグビートップへ

JUGEMテーマ:ラグビー

【久々のブログ更新です】

ブログの間隔が空いてしまいました。

久々、2週間ぶりの更新です。つまり、オールブラックス来日中は更新できなかったことになりますね。Facebookとtwitterではちょこちょこ情報を出していたのですが、ブログの更新は、そこそこ時間がかかっちゃうので、ついつい遅れてしまうんです。

 

2週間も空いてしまった間に、RUGBYJAPAN365の記事もたくさん更新しています。

 

 

日本vオールブラックスのフォトレポート

「世界トップレベルの厳しさを痛感」

はこちら

2

https://goo.gl/G1AfCs 

 

その前の週、ブレディスローカップのフォトレポート「オールブラックス会心の勝利」はこちら

20

https://goo.gl/HX1jon

 

日本代表vs世界選抜のフォトレポート「ポジティブに捉えABs戦へ」はこちら

22

https://goo.gl/JNTeBH

 

オールブラックスのハンセン監督、SO/FBダミアン・マッケンジー、CTBソニービルらのインタビューはこちら

26

https://goo.gl/A6dte1

 

オールブラックスSHアーロン・スミスの特別インタビュー

「ラグビーは体の大きさではない。スキルがすべて」はこちら

8

(こちらはRUGBYJAPAN365会員専用プレミアムページの掲載です)

https://goo.gl/gChUvj

 

同じく会員専用プレミアムページですが

後藤翔太さんプレゼンツ「Shota’s Check」

日本代表v世界選抜&ブレディスローカップ・レビュー

プレッシャーの中で「きわ」のパスを通せないとトライを取れないトップレベルの戦い。

世界最強のプレッシャーを体感することでジャパンは強くなる

12

https://bit.ly/2Ss85xM

 

 

この2週間はインターナショナルだけじゃありませんでした。

10/27-28日に行われたのが「第1回全国U18女子セブンズ」

 

大会フォトレポート「U18女子 初代王者は石見智翠館」がこちら

11

https://goo.gl/NUxyxA

 

 

恒例の「本誌選出・ドリームセブン」がこちら

10

https://bit.ly/2OhhxAT

 

【女子SDSに久々組が招集!】

女子セブンズでは、5日から熊谷で「SDS(セブンズ・デベロップメント・スコッド)合宿が始まっています。

参加メンバーは以下の通りです。

伊藤優希 日体大女子

大黒田裕芽 アルカス熊谷

黒木理帆 アルカス熊谷

小笹知美 北海道ディアナ

立山由香里 日体大女子

田中笑伊 日体大女子

堤ほの花 日体大女子

長田いろは アルカス熊谷

バティヴァカロロ ライチェル海遥 アルカス熊谷

平野優芽 日体大女子

松田凜日 国学院栃木高

小西想羅 青学大/横河武蔵野アルテミスターズ

清水麻有 日体大女子

新崎麻未 追手門学院大

鈴木陽子 アルカス熊谷

保井沙予 三重パールズ

アジアシリーズを戦ったサクラセブンズメンバーに加えて、このところ代表から離れていた清水麻有選手、鈴木陽子選手の名前が入っています!

2人とも、1対1でインサイドブレイクを仕掛けられる、日本女子では貴重な才能を持った選手です。東京2020に向けたサクラセブンズには必要なピースだと思っていました。ここからのサクラセブンズの進化、化学反応が楽しみです!

 

 

【サンウルブズ2019スコッド】

サンウルブズの2019第2次スコッドが発表されました

https://sunwolves.or.jp/information/article/6783/

FL ダン・プライア- 30 サニックス(前ハイランダーズ)

CTB マイケル・リトル 25 三菱重工相模原(2018サンウルブズ)

PRクレイグ・ミラー 28 パナソニック(2018サンウルブズ)

PRヘンカス・ファンヴィック 26 サニックス(2018サンウルブズ)

UB ジェイソン・エメリー 25 サニックス(2018サンウルブズ)

 

第1次スコッドとしてすでに発表済みなのは

CTB フィル・バーリー 32 前エジンバラ スコットランド代表1C

CTB レネ・レンジャー 32 前ラロシェル NZ代表6C

HO ジャバ・ブレグバゼ 31 ジョージア代表 サンウルブズ2018

SO ヘイデン・パーカー 27 サンウルブズ2018

 

まだ日本選手(日本代表資格保持選手)の名前は出てきていません。話は進んでいるのでしょうが、英国遠征の後まで発表はないかな?

 

 

 

日本ラグビーの今が読めるラグビー専門ウェブマガジン


  • プロフィール

    20110608-otomo.jpg

    大友信彦
    (おおとものぶひこ)

    1962年
    宮城県気仙沼市生まれ


    早稲田大学第二文学部卒業。
    1985年からフリーランスのスポーツライターとして『Sports Graphic Number』で活動。
    '87年からは東京中日スポーツのラグビー記事も担当し、ラグビーマガジンなどにも執筆。

    ラグビー専門ウェブマガジンRugbyJapan365スーパーバイザー。

    『再起へのタックル』(洋泉社)
    『ザ・ワールドラグビー』(新潮社)
    『奇跡のラグビーマン 村田亙』(双葉社)
    『釜石ラグビーの挑戦』(水曜社)

    など著書多数。

    月別アーカイブ

    書籍紹介

    バックナンバー

    サイト内検索

    links

    others